連休明けっていうか…夏休み明けなんだけど。
連休って、いつもと違うことをするから、気分的にはリフレッシュになったりするんだけど。
実は、体は疲れちゃったりするんだよね~。
食事だって、外食ばっかりになるから、その影響もあるのかな!?
こうした連休明けの体調不良を改善するにはどうしたらいいのか。
ALL Aboutで取り上げられてたよ~。
◎連休明けに陥りやすい体の状態
1.肩こり
2.だるさ、目覚めの悪さ
3.胃腸の調子が悪い
4.気分がめいる、頭痛
5.連休の過ごし方に後悔が残りイライラ
うんうん、ホント、どれもわかるなぁ。
5番にはちょっと笑えたけど。
後悔かぁ…
○○に行っておけばよかったなぁとかってこと!?
わたし的には、それはないかも。
そう思ったら、次回行けばいいことだしね。
ただ、頭痛とかはよくわかる。
胃腸の調子の悪さもわかる!
肩こりは、いつものことだから、連休明けとはあんまり関係ないかも。
そっかぁ、たくさん車で移動するから、肩もこっちゃうんだね。
長距離を運転したなんて人もいるだろうし。
私は助手席専門だから、運転してる人の大変さはイマイチ実感できないけど。
たしかに、座ってるだけでも、肩こるのはわかる気がするなぁ。
生活パターンが変わるから、次の日にすっきり起きれなかったり、頭痛がしたりするのも当然だよね。
食生活も変わるから、胃腸の調子も崩れるし。
時には、いつもよりアルコールを飲んだりもしちゃうからね~。
旅行って言っても、楽しいばかりでもないだろうし。
親戚の人や、気心のしれてない人がいっしょだったりすると、逆に疲れちゃうったりするしね。
連休が楽しければ楽しいほど、実は、日常生活に戻るのも嫌になっちゃうし…
こうした不快症状を避けるための方法は…
1.両肩を上下に動かしてみる
2.睡眠時間を確保する
3.食生活を考えてみる
4.休日にどう過ごしたいかイメージをする
…そうだよね。うん。
わかってることばっかりだった(笑)
でも、それができないから連休だったりして(-_-;)
ということは、連休で楽しんだ後は、多少の不快症状は仕方ないってことだよねっ!!
できることといえば、きっと、あまりスケジュールを詰めすぎないこと…かな?
いっぱいいっぱいで予定入れちゃうと、その通りにすごせないとイライラしちゃうし。
体も疲れちゃうからね~。
9月もちょっと連休が続くし。
さぁて、何をしようかしら